仲畑 貴志 氏

クリエイティブ

クリエイティブディレクター/コピーライター。1947年、京都市生まれ。広告戦略・企画・マーケティング戦略・クリエイティブ開発を専門とする。数々の広告キャンペーンをてがけ、日本の広告界を代表するコピーライター。また新聞紙上で川柳の選者を務め、その秀逸作品にエッセイを加えた『万能川柳』シリーズや、講談社より『この骨董がアナタです』という骨董にまつわるエッセイ集を出版し多岐にわたり活躍。東京コピーライターズクラブ(TCC)会長。

仲畑貴志 氏の関連書籍・雑誌

みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。勝つ広告のぜんぶ

みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。勝つ広告のぜんぶ 『みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる。勝つ広告のぜんぶ』

株式会社 宣伝会議発行の『宣伝会議』誌上にて、3年半にわたり掲載された人気連載「仲畑貴志の勝つ広告」全82話を完全収録した1冊。

仲畑貴志さんの仕事に対する姿勢や心構えが力強く説かれています。どの逸話も鮮やかな語り口で綴られ、広告界にとどまらず全てのビジネスパーソンの心を強く揺り動かす内容です。



ホントのことを言うと、よく、しかられる。勝つコピーのぜんぶ

ホントのことを言うと、よく、しかられる。勝つコピーのぜんぶ ホントのことを言うと、よく、しかられる。勝つコピーのぜんぶ

「おしりだって、洗ってほしい。」(TOTO)
「好きだから、あげる。」(丸井)
「技はいろいろ、カードはひとつ。」(クレディセゾン)

など、時代を象徴するコピーをつくり出してきたコピーライター・仲畑貴志さんの 全コピーを収録。その数なんと、1,500本以上。



OOCINI

OOCINI OOCINI

前田知巳さんとの特別対談 「コピーは世の中を変えられる」と本気で思ってみる。 にて、

・時代を捉えるヒットコピーを生み出してきたコピーライターは、 どんな発想法で、どうやって新しい切り口を見出してきたのか

・コピーの役割、可能性とは?
・コピーライターは一体どこへ向かうべきなのか?

というテーマについて対談しています。


コピーライター、書く語りき。

コピーライター、書く語りき。 コピーライター、書く語りき。

「50年が、まるで1年のようだった。半世紀コピー365本。」という章の中で、仲畑貴志さんが半世紀のコピーの歴史を振り返り語っています。

仲畑貴志さん曰く、「コピーは時代の空気感や人々の思いから離れられない」とのこと。



最新約コピーバイブル

最新約コピーバイブル 最新約コピーバイブル

SUN-AD at work

SUN-AD at work SUN-AD at work

仲畑貴志さんがサン・アドに所属していたことをご存知ですか?

そんなサン・アドの38年の軌跡を追った書籍の中で、 「コピーの血統-サン・アドの熟練」というテーマで、仲畑貴志さんがサン・アドで教わったことなどをコメントされています。



ブレーン2008年7月号

ブレーン2008年7月号 ブレーン2008年7月号

特別企画「クリエイティブ人生相談~トップクリエイターに聞く36の質問」の中で、 仲畑貴志さんが様々なクリエイティブに関する質問に答えています。 「これまでに『新しい!』と感じたコピーは?」など。

クリエイティブに関する疑問はこれ一冊で解決!・・・するかも。




Posted by 広告・宣伝業界人ハンドブック.com

「仲畑 貴志 氏」のトラックバック

「仲畑 貴志 氏」のトラックバックURL

「仲畑 貴志 氏」のコメント

「仲畑 貴志 氏」のコメントを投稿

(過去にコメントされたことがない方は、コメントを表示する前にこのブログの管理人の承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。その時はしばらく待ってください。)

名前:

メールアドレス:

URL:

 この情報を登録しますか?
コメント