クリエイティブディレクター。アサツー ディ・ケイを経て、新会社「ダイコク」を設立。代表作に、日立マクセルDVD「大人になったジブンヘ」、東京電力「テプコひかりに決めた唄」、コスモ石油「あいさつって、大切。」、三井のリハウス「リハウスで話そう。」などがある。カンヌ国際広告祭ほか、各賞受賞。
嶋 浩一郎 氏
クリエイティブ
博報堂ケトル 代表取締役 共同CEO/クリエイティブディレクター。また、広告の領域を超える様々な企画の仕掛け人でもある。主な仕事に、新しい形の事故削減プロジェクト「TOKYO SMART DRIVER」、立体映像を用いたソニー・エリクソンの「デフテック同時多発ライブ」、食材を切り口としたカルチャー誌「『旬がまるごと』マザーフードマガジン」の企画・編集、「本屋大賞」の立ち上げなどがある。
佐倉 康彦 氏
クリエイティブ
博報堂C&D クリエイティブディレクター。主な仕事に、リクルート“卒おめキャンペーン”「卒業って、出会いだ。」、サントリー・カクテルバー「愛だろ、愛っ」、映画・華氏911「この顔にピンときたら911」など。また、広告だけにとどまらず、真心ブラザーズ「別れの三部作」のショートフィルムの企画・原案・制作やプロダクトレーベルの立ち上げなど活動の場を広げている。
内山 光司 氏
クリエイティブ
クリエイティブディレクター。2006年にGT INC.を設立。広告キャンペーンの分野におけるWEBサイトのディレクションを中心に、全てのコンタクトポイントを対象とした360度プランニング・ディレクションを手掛ける。主な作品に、日本コカコーラの「KUMA!COOL!SUMMER!」やXBOX360の「BIG SHADOW PROJECT」などがある。
サトー 克也 氏
クリエイティブ
クリエイティブディレクター。アサツー ディ・ケイを経て、新会社「ダイコク」を設立。代表作に、日立マクセルDVD「大人になったジブンヘ」、東京電力「テプコひかりに決めた唄」、コスモ石油「あいさつって、大切。」、三井のリハウス「リハウスで話そう。」などがある。カンヌ国際広告祭ほか、各賞受賞。
浅葉 克己 氏
クリエイティブ
アートディレクター。ライトパブリシティを経て、浅葉克己デザイン室を設立。1987年に東京タイポディレクターズクラブ(TDC)を設立し、会長を務める。代表作に、西武百貨店「おいしい生活」、キユーピーマヨネーズ、アリナミンA「肉体疲労にAじゃないか」、ミサワホーム「家ではスローにん」などがある。
森本 千絵 氏
クリエイティブ
アートディレクター。博報堂、博報堂クリエイティブ・ヴォックスを経て、2007年5月に独立、「goen」を設立。最近の仕事に、キリンビール「8月のキリン」、Mr.Chirdren の13th Album「HOME」、日産自動車「NOTE」のアートワーク、環境コンシャスを提案する複合ショップ「kurkku」のアートディレクションなど、様々な分野で活躍中。
井村光明 氏
クリエイティブ
CMプランナー。博報堂クリエイティブ・ヴォックス所属。主な仕事に、日本コカ・コーラ「ファンタ」の 「そうだったらいいのにな」「○○先生」シリーズ、コンデナストジャパン「GQ JAPAN」、森永製菓「ハイチュウ」などがある。
吉岡虎太郎 氏
クリエイティブ
博報堂クリエイティブ・ヴォックス所属。コピーライター。主な仕事にLOFT、ボブソンジーンズ、朝日新聞、オルビス、テトラパック、関西テレビ、みずほ銀行、トヨタ自動車、リプトンなど。TCC審査委員長賞、ACC賞、アドフェスト銅賞など受賞多数。また、TCC「コピー年鑑2008」の編集委員長を務める。
澤本嘉光 氏
クリエイティブ
1966年生まれ。クリエティブディレクター、CMプランナー。電通 第2クリエーティブディレクション局所属。主な仕事に、ソフトバンクモバイル「ホワイト家族24 予想外な家族篇」他、東京ガス「ガス・パッ・チョ!」、WOWWOW企業広告テレビCM、全日空、朝日新聞企業広告テレビCMなどがある。TCC賞2008グランプリ、カンヌ国際広告祭銀賞、クリオ賞金賞、00年・06年クリエイター・オブ・ザ・イヤーなど受賞。
山本 高史 氏
クリエイティブ
クリエイティブディレクター、コピーライター。1961年生まれ。大阪大学卒業後、電通に入社。以後、クリエーティブ局にてコピーライターとして活躍、数多くの広告賞を受賞。2002年より株式会社フロンテッジに出向。2003年にはトヨタ自動車・カローラフィルダーで2度目のTCC賞グランプリを受賞。2005年4月より電通に戻り、現在第四クリエーティブディレクション、クリエイティブディレクターを務める。2006年12月に電通を退社し、株式会社コトバを設立。
主な仕事に、トヨタ自動車・カローラフィルダー「道のさき 空のふもと」、JR東日本「Suica」、ジャパネットたかた・企業広告、サントリー・マグナムドライ ほか多数。また、独立後は広告だけでなく、和田アキ子氏の新曲「ゴールデンタイム」の作詞なども手がける。