クリエティブディレクター。博報堂所属。主な仕事に、Honda「CIVIC MESSAGE」「I'm HONDA.」「Do You Hava a HONDA?」「The Power of Dreams」、サッポロビール「エビスビールあります。」「エビス<ザ・ホップ>」。その他、各種ラベルやパッケージデザイン等も手掛けている。
石井 克人 氏
クリエイティブ
CMディレクター、映画監督。東北新社を経て、有限会社ナイスの森(現・株式会社ナイスレインボー)を設立。主な仕事に、NTT DoCoMo2.0「グアム近いよね」、富士通 FMV「お店にて」、キリンレモン「飛雄馬」など。また、現在公開中の「山のあなた 徳一の恋」や「ナイスの森?The First Contact?」、「鮫肌男と桃尻女」、邦画史上初のカンヌ国際映画祭監督週間オープニング作品にもなった「茶の味」など映画監督としても活躍。
佐々木 宏氏
クリエイティブ
クリエイティブディレクター。電通を経て、2003年7月「シンガタ」を設立。主な仕事に、サントリーBOSS、SoftBank、TOYOTA-ECO-PROJECT、JR東海「そうだ、京都 行こう。」など。ACCグランプリ、ADCグランプリ、クリエイター・オブ・ザ・イヤー、CCクラブ賞、カンヌ広告フェスティバルゴールドなど、受賞多数。
斉藤 賢司 氏
クリエイティブ
クリエイティブディレクター、コピーライター。博報堂を経て、2007年にホンシツを設立。最近の仕事に、東ハト「暴君ハバネロ」、キリン「円熟」、可不可(ネーミング)などがある。TCC賞、ACC賞など受賞。
小西 利行 氏
クリエイティブ
クリエイティブディレクター、コピーライター。博報堂を経て、POOLを設立。主な仕事に、日産自動車 セレナ「モノより思い出」キャンペーン、プレイステーション「暮らし、イキ!イキ!」キャンペーン、サントリー 伊右衛門、ボーダフォン「ボーダーを超えるボーダフォン」などがある。TCC賞、TCC賞新人賞、ACC賞など受賞多数。
照井 晶博 氏
クリエイティブ
コピーライター。博報堂を経て、2004年より風とバラッド所属。最近の主な仕事に、全日空「NIPPON2」、資生堂uno「ヘ・ン・シ・ン!」「松岡シュー造」、サントリーBOSS「このろくでもない、すばらしき世界」、ホンダ ステップワゴン「HOP!STEP WGN」などがある。TCC賞、ACC賞など受賞。
中村 聖子 氏
クリエイティブ
クリエイティブディレクター、コピーライター。風とバラッド所属。主な仕事に、KIRIN NUDA「LIFE SPARKLING.岡村篇・梨花篇・翼篇」、トヨタ自動車 NEW IST「HEAVY BEAUTY.」などがある。2001年クリエイター・オブ・ザ・イヤー特別賞、TCC最高新人賞など受賞多数。
仲畑 貴志 氏
クリエイティブ
クリエイティブディレクター/コピーライター。1947年、京都市生まれ。広告戦略・企画・マーケティング戦略・クリエイティブ開発を専門とする。数々の広告キャンペーンをてがけ、日本の広告界を代表するコピーライター。また新聞紙上で川柳の選者を務め、その秀逸作品にエッセイを加えた『万能川柳』シリーズや、講談社より『この骨董がアナタです』という骨董にまつわるエッセイ集を出版し多岐にわたり活躍。東京コピーライターズクラブ(TCC)会長。
木田 広大 氏
クリエイティブ
アサツーディ・ケイ 第6クリエイティブ所属。広告制作プロジェクトにおいて、「クチコミを生むか否か」という視点からクリエイティブ・アイデアを考える日本初のバイラルディレクター。バイラルマーケティングに特化したクリエイティブ専門のユニット「Buzzoooka(バズーカ)」(今月18日発足)のメンバー。最近では、高難度ゲームでバズを生んだ「PEPSI NEX GAME」などを展開。
大宮 エリー氏
クリエイティブ
映画監督、演出家、作家。 1975年大阪府生まれ。東京大学薬学部卒業後、電通に入社。コピーライター/CMプランナーとして数多くのヒットCMを手掛ける。独立後は映像作家として活動のフィールドを広げ、2006年に劇場公開された初監督作品「海でのはなし。」は、5ヶ月のロングランヒットを記録。スピッツ、山崎まさよし、ケツメイシ、BoAなどのミュージックビデオを企画・演出するほか、テレビでは、NHK「サラリーマンNEO」の脚本参加や、一分連続ドラマ「エル・ポポラッチがゆく!!」の脚本、「プロフェッショナル」の構成参加、日本テレビの連続ドラマ「おじいさん先生」の総合演出を手掛ける。また、作家としても、週刊文春にて「生きるコント」、パピルスにて「わたしのもらいもの」などを連載。TOKYO FMにてラジオパーソナリティーも経験。08年3月には初のエッセイ集「生きるコント」を発売。そして2008年5月には初の舞台における作・演出作品「GOD DOCTOR」が新国立劇場で上演された。休憩中に劇場内とトイレ前とで、サントリー、ロッテ、読売新聞、ソニー・ミュージックのコマーシャル寸劇をしたり、神社で広告屋台のイベントプロデュースをするなど、新しい広告も手掛け続けている。
山崎 隆明 氏
クリエイティブ
電通 クリエーティブ局クリエーティブディレクター/CMプランナー。リクルート「ホットペッパー」にて2006年TCCグランプリ受賞。代表作としてマンダム「ギャツビー」、民放連「CMのCM」、大日本除虫菊「キンチョール」などの仕事がある。
白土 謙二 氏
クリエイティブ
クリエイティブディレクター。アサツー ディ・ケイを経て、新会社「ダイコク」を設立。代表作に、日立マクセルDVD「大人になったジブンヘ」、東京電力「テプコひかりに決めた唄」、コスモ石油「あいさつって、大切。」、三井のリハウス「リハウスで話そう。」などがある。カンヌ国際広告祭ほか、各賞受賞。
嶋 浩一郎 氏
クリエイティブ
博報堂ケトル 代表取締役 共同CEO/クリエイティブディレクター。また、広告の領域を超える様々な企画の仕掛け人でもある。主な仕事に、新しい形の事故削減プロジェクト「TOKYO SMART DRIVER」、立体映像を用いたソニー・エリクソンの「デフテック同時多発ライブ」、食材を切り口としたカルチャー誌「『旬がまるごと』マザーフードマガジン」の企画・編集、「本屋大賞」の立ち上げなどがある。
佐倉 康彦 氏
クリエイティブ
博報堂C&D クリエイティブディレクター。主な仕事に、リクルート“卒おめキャンペーン”「卒業って、出会いだ。」、サントリー・カクテルバー「愛だろ、愛っ」、映画・華氏911「この顔にピンときたら911」など。また、広告だけにとどまらず、真心ブラザーズ「別れの三部作」のショートフィルムの企画・原案・制作やプロダクトレーベルの立ち上げなど活動の場を広げている。
内山 光司 氏
クリエイティブ
クリエイティブディレクター。2006年にGT INC.を設立。広告キャンペーンの分野におけるWEBサイトのディレクションを中心に、全てのコンタクトポイントを対象とした360度プランニング・ディレクションを手掛ける。主な作品に、日本コカコーラの「KUMA!COOL!SUMMER!」やXBOX360の「BIG SHADOW PROJECT」などがある。
サトー 克也 氏
クリエイティブ
クリエイティブディレクター。アサツー ディ・ケイを経て、新会社「ダイコク」を設立。代表作に、日立マクセルDVD「大人になったジブンヘ」、東京電力「テプコひかりに決めた唄」、コスモ石油「あいさつって、大切。」、三井のリハウス「リハウスで話そう。」などがある。カンヌ国際広告祭ほか、各賞受賞。
浅葉 克己 氏
クリエイティブ
アートディレクター。ライトパブリシティを経て、浅葉克己デザイン室を設立。1987年に東京タイポディレクターズクラブ(TDC)を設立し、会長を務める。代表作に、西武百貨店「おいしい生活」、キユーピーマヨネーズ、アリナミンA「肉体疲労にAじゃないか」、ミサワホーム「家ではスローにん」などがある。
森本 千絵 氏
クリエイティブ
アートディレクター。博報堂、博報堂クリエイティブ・ヴォックスを経て、2007年5月に独立、「goen」を設立。最近の仕事に、キリンビール「8月のキリン」、Mr.Chirdren の13th Album「HOME」、日産自動車「NOTE」のアートワーク、環境コンシャスを提案する複合ショップ「kurkku」のアートディレクションなど、様々な分野で活躍中。
井村光明 氏
クリエイティブ
CMプランナー。博報堂クリエイティブ・ヴォックス所属。主な仕事に、日本コカ・コーラ「ファンタ」の 「そうだったらいいのにな」「○○先生」シリーズ、コンデナストジャパン「GQ JAPAN」、森永製菓「ハイチュウ」などがある。
吉岡虎太郎 氏
クリエイティブ
博報堂クリエイティブ・ヴォックス所属。コピーライター。主な仕事にLOFT、ボブソンジーンズ、朝日新聞、オルビス、テトラパック、関西テレビ、みずほ銀行、トヨタ自動車、リプトンなど。TCC審査委員長賞、ACC賞、アドフェスト銅賞など受賞多数。また、TCC「コピー年鑑2008」の編集委員長を務める。
澤本嘉光 氏
クリエイティブ
1966年生まれ。クリエティブディレクター、CMプランナー。電通 第2クリエーティブディレクション局所属。主な仕事に、ソフトバンクモバイル「ホワイト家族24 予想外な家族篇」他、東京ガス「ガス・パッ・チョ!」、WOWWOW企業広告テレビCM、全日空、朝日新聞企業広告テレビCMなどがある。TCC賞2008グランプリ、カンヌ国際広告祭銀賞、クリオ賞金賞、00年・06年クリエイター・オブ・ザ・イヤーなど受賞。
山本 高史 氏
クリエイティブ
クリエイティブディレクター、コピーライター。1961年生まれ。大阪大学卒業後、電通に入社。以後、クリエーティブ局にてコピーライターとして活躍、数多くの広告賞を受賞。2002年より株式会社フロンテッジに出向。2003年にはトヨタ自動車・カローラフィルダーで2度目のTCC賞グランプリを受賞。2005年4月より電通に戻り、現在第四クリエーティブディレクション、クリエイティブディレクターを務める。2006年12月に電通を退社し、株式会社コトバを設立。
主な仕事に、トヨタ自動車・カローラフィルダー「道のさき 空のふもと」、JR東日本「Suica」、ジャパネットたかた・企業広告、サントリー・マグナムドライ ほか多数。また、独立後は広告だけでなく、和田アキ子氏の新曲「ゴールデンタイム」の作詞なども手がける。